2012年度 最難関大学受験コース(高3・卒)

偏差値38から慶應・上智、42から早慶上智全勝続々!

伸ばす自信があるから「無選抜」!人生を変える1年にしよう!

MSAマスタードシードアカデミー(高3・卒)コースは、無選抜。最初から成績優秀者を「授業料免除」で集めたり、特定高校の生徒のみを入学させたりして、合格実績をあげるようなことは一切しません。全員、同じ条件で入学し、1年後には「自分も家族も友人も驚く結果」を出す人が少なくありません。もちろん、自他共に認める「本気の努力と継続」が必要です。甘くはありません。しかし、乗り越えた人は「奇跡を起こす」のです。奇跡は「起きる」のではなく、「起こす」ものです。

人生が変わる入学説明会と授業体験、チャンスはあとわずか!
MSAマスタードシードアカデミーが、他校とどう違うのか?なぜMSA生は生き生きと、受験を楽しんでいるのか?なぜMSA生は1年間で精神的に大きく成長できるのか?学力だけではなく生きる力を広げるMSAをぜひ体験してください。多くの高校の先生方が関心を寄せ、見学にお出でになるほどです。
「参加のお申込みはこちらから60秒で入力できます」

1人1台 iPad をつかったエキサイティング授業スタート

2011年度、MSAでは、1人1台 iPadを使用し「英語長文速読」「丸暗記にさよなら《英単語革命》」「英文法/時間制限チェック」などが始まります。MSA自慢の「英作文」では、ネイティブ+日本人講師がタッグを組んだ講義の中で、生徒が iPadに入力した解答を、講師が瞬時にチェック。教室前方の大スクリーン上で、すぐに添削+解説をおこなうタイムリーなインターアクション。「英文法」でも他では経験できない「効率的で、かゆいところに手が届く」講義が展開されます。

2011年度 待望の選択講座ずらり勢ぞろい!

  • 早稲田(国際・文・文化構想)慶應(経済・SFC)上智、ICU、東京外語など英語最重視校対策:日本語禁止!英語オンリーのネイティブ Ian 先生の<English Skills>
  • 「実況中継」シリーズ・東大/トップ医学部合格者続出「最難関大学数学へ真正面から斬り込む岡安先生の<特別選抜・数学>」
  • 資料文要約から小グループディスカッションとプレゼンで自分の考えを磨く小早川先生の<小論文>
  • 日本史偏差値80超多数!『フラッシュ!日本史』著者 濱谷先生の<日本史>
  • 早稲田・上智合格者絶賛!幻の講義 小早川先生の<古文>が待望のスタート!
  • 高1・2からじっくり東大・東工大・国立トップ医学部合格者を育てる岡安先生の<エリート選抜・東大への数学>

『単語王2202』『単語王2202』『フラッシュ!速攻英文法』『OSP-Advanced Reading』等、シリーズ80万部突破の中澤先生が直接指導の英語で受験校「全戦全勝」をめざせ!

合格者発表直後の「やった〜!」ビデオ

マスタードシードアカデミーMSA生の合格の喜びをご覧下さい。
こちらからどうぞ!

さよなら英単語暗記!「英単語革命」スタート!

2011年度「MSAのことがよ〜くわかる詳しい入学案内パンフレット【速報版】を今すぐお送りします!「ご請求はこちらから60秒で入力できます」 をご覧下さい。

もう英単語を覚えるのはつらくない!
 英単語を覚えようと思ってがんばったのに三日坊主で終わってしまった苦い経験はありませんか?一生懸命覚えたはずの単語なのに、一週間後にはほとんど忘れてしまい「やる気」がなくなってしまったことはありませんか?
 英語の成績をあげる上で、語い力(単語・熟語)はとても大切です。しかし、最難関大学受験で必要とされる語い数は非常に多く、リストを見ただけでも放棄したくなるかもしれません。よく「単語は英文の中で覚えればよい」とか、「イメージで覚えればよい」などと言う人がいますが、それは、相当数の単語をマスターし終えた「成功者」が他人事のように言っているのであり、4月から正味9ヶ月で最難関大学合格レベルに達しなければならない受験生にとっては、そんな悠長なプランでは間に合いません。
 だからといって、こんな膨大な量を丸暗記するのは無理!時間と労力のムダになりかねません。どうしたらよいでしょう?・・・心配ありません!マスタードシードの「英単語革命」なら、そんな問題を大きく解決します。

強烈に記憶に焼き付ける!しかも楽しく!
 マスタードシードの高3/卒生必修英語講座「サプリーム英語70」、高1/2「エリート選抜:難関大への英語」では、前期の間、毎週習得する「単語リスト」の中から、特に覚えにくいものや、重要度の高いもの、注意を要するものなどを選びだし、毎回の授業において、さまざまな工夫で皆さんの記憶にしっかりと焼き付けていきます。

単語の意味の裏には「理由」がある!
 例えば、”convention”という単語は、「見本市などの大規模な催し」「大会、会議」「伝統、しきたり、習慣」という意味を持ちます。1つの単語で一見すると複数の異なる意味を持つ単語を「多義語」と呼びますが、これが受験生にとっては悩ましい存在なのです。いったいどうして”convention”という一つの単語が、おおよそ関係のなさそうな「会議」と「しきたり」という意味を持っているのでしょうか?
 英単語には、漢字の「へん」や「つくり」のように、いくつかのパーツに分けることができるものが多く、そのパーツごとに意味があるのです。”convention”を大まかに分けると”con”と”vention”と分解できます。”con”には、「共に」という意味があります。”vention”の部分には「来る」という意味があります。つまり”convention”は「共に来る」ということ。「会議」はまさに人々が共に一つの場所に集まって来る場所ですね。では「しきたり」はどうでしょう。これも、人々が時間をかけて「共に作りあげて来る」ものではないでしょうか。こう考えると、なるほど、日本語の意味だけを見ていると全く関係なさそうな複数の意味があるものでも、英単語の成り立ち(語源)を見ていくと、なぜそういう意味が出てくるかがわかるのです。単語を覚える際に、単にリストを丸暗記するのではなく、このように「なぜ」そのような意味になるのかを知ることで、覚えやすく、さらには思い出しやすくなるのです。

単語数がイッキに増えていく!
 英単語の成り立ち(語源)を使って単語を覚えると、単語数がイッキに増えていきます。”con”がついた単語はたくさんあります。”conform”はどうでしょう?これは”con”と”form”に分かれます。”form”は、カタカナ英語でも「野球のピッチングではまずフォームをしっかりマスターする!」などと使いますが、「型」という意味があります。ということは”con”+”form”で「共に形づくる」ということから「順応する、一致する」と意味が生まれてきます。
 では”reform”はどうでしょう?”re”と”form”に分解できます。”re”は「リサイクル (recycle)」の”re”です。「リサイクル」は「再生、再利用」ですから”re”には「再び」という意味があります。では”reform”は”re”(再び)+”form”(形づくる)ですから「改良、改善、改革」という意味になります。こうして、どんどん他の単語へと応用することで、いちいち意味のリストを丸暗記しなくとも良くなるのです。

ここがMSAと他校の違い!
でも、このような「語源」を使った説明は、高校でも、他の予備校・塾でもやっているでしょう。マスタードシードの「英単語革命」では、毎回単調に「語源」だけをやるのではありません。「ビジュアル設備をフル活用し、カラフルなスクリーン上に、単語のイメージを記憶に焼き付けるためのさまざまな画像や映像を映し出します。映像をフル活用するので見た瞬間に、即座に鮮明なイメージがつかめます。当然、英文の中でどのように使われているかも、豊富な用例を示しながら説明していきます。
 これだけではありません。マスタードシードでは、アメリカ人講師が、音声の点でも正しい発音、アクセントで単語を覚えることができるように、「オーディオ」面でも凝っています。いい加減なカタカナ発音ではなく、将来使える、ネイティブに通じる、試験直前になってから慌てて「発音対策」などわざわざやらなくともよいように、普段から音声面もしっかり鍛えていきます。
 さらに、ビジュアルに訴えるスクリーンを見ながら、同時に正しい発音を聞き、さらには、単語によっては教室の空気が振動するような効果音なども駆使するので、毎回、ワクワクしながら授業を受けることができます。

2011年度「やる気が高まる入学説明会」〜MSAの授業を実際に体験してみよう!。「参加のご予約はクリックで簡単にできます!」 をご覧下さい。

勝利の英語力:一生役立つ英語力〜MSA5つの水準

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MSAの英語5つの水準 1:一生使える英語力〜受験だけで終わる「安物」ではなく、受験後も使える「財産」を!

「地元の予備校の授業はつまらなくて辞めたが、ここでは毎回新鮮!遠方からの通学だったが毎回楽しみだった。」(東北から通学していた高3のM君)

 マスタードシードでは最難関入試に余裕で対応できる鉄壁の「得点力」に加え、英語「で」最新情報をキャッチし、英語「で」叡智を学び、英語「で」世界に発信する力をつけることが目標です。英語科専任講師は全員大学院修了かつ海外経験も豊富で、実践現場で求められる英語の水準・必要性を十分認識しています。『単語王2202』シリーズ著者・中澤先生が入念に組み上げた堅実カリキュラムでグングン引っぱっていきます。

MSAの英語5つの水準 2:7月16日までに最難関大受験必須英単語・熟語習得!

「慶應と一橋の過去問を解いてみて、知らない単語がほとんどないことにびっくりしました。」(Oさん)

 マスタードシードでは、7月上旬までに「最難関大学必修英単語2202語+熟語約1100語」を覚えきってしまいます。毎週、「英単語・熟語テスト」を生徒全員が一緒に進めるので心配無用。Webでは、マスタードシード生限定コンテンツを24時間いつでも利用し、正確な発音チェックや確認テストができ、サポートシステムも万全です。慶應に合格したKさんは「マスタードシードの英語のお陰で大学の英語トップクラスに入り、オックスフォードに留学も果たせました。」と大活躍です。

MSAの英語5つの水準 3.東大・京大水準の精読力養成:カンやフィーリングで読めるほど甘くはない

「授業でやった問題が、後で京大の過去問と聞いてびっくり。スッと解けました。」(Y君)

 マスタードシードでは、精読力と多読速読力の両方をマスターします。「フィーリング、カン」=「運」に頼ったいい加減な読解を排し、微妙なニュアンスまで見抜く「揺るがぬ読解力」が目標です。現役生は、最難関大学には長文を「それなりに読める」受験生が集まってくるという事実を知りません。合格するためには「それなり」のレベルにとどまっていてはダメなのです。その上を行くことがポイント。出題傾向が全く異なる東京大学とICU(国際基督教大学)や、一橋大学と上智大学、慶應義塾大学文学部とSFCのような異色のダブル合格、慶應・早稲田・上智の理工学部トリプル合格は、偏らず高水準の土台をガッチリ固める精読演習の賜物です。

MSAの英語5つの水準 4.英語”超”長文読破の余裕:9月にはTIMEやThe Economistが愛読誌に!

「慶應経済で20分、SFCで35分時間が余りました。飛ばした問題があるのではと逆に不安になりました(笑)。」(H君)

 マスタードシードでは、「精読」と共に、年間を通して知的好奇心をくすぐる「文章」を多読します。一例を挙げましょう。日本でも一大旋風を巻き起こした「ハーバード大学白熱教室」のサンデル教授による”Justice”は当然のことながら、New York Timesの名コラムニストBob Herbertが書いた「アメリカが抱える深い問題」、John MalkinとNoam Chomskyのインタビューでは硬派な政治論、ピュリッツァー賞を受賞したJared Diamondの”Collapse:How Societies Choose to Fail”では環境・文明論、Ian Buruma の”Virtual Violence”では村上隆氏の作品に見られる「暴力性」について、英語で学ぶことができました。他にも「自閉症」「中国の報道規制」、ノーベル賞受賞・小柴教授の「カミオカンデ(神岡陽子崩壊実験装置)」に関する文章など、文系・理系・医学系に関わらず、幅広い分野から、さまざまな文体の文章に触れる工夫をしています。また、夏期には、東大教養学部のテキストである”On Campus”や”American Universe of English”も読み進めた他、アメリカでベスト・ロングセラーとなっているScott Peckの”Road Less Traveled”やJohn Maxwellの著書を通し、これから生きていく上での「知恵」や「勇気」も得ています。

MSAの英語5つの水準 5.世界で胸を張れる英文法:超難問の早慶上智英文法+東大・京大の英作文にも応用がきく発信型

「東京外語大の授業で、ネイティブの先生に文法がしっかりしているとすごく褒められました。」(N君)

 マスタードシードでは、英文法をしっかり鍛えます。夏までに英文法全項目を2巡、年間で合計5巡する中で得る英文法の知識は、読解や作文での「応用」を意識して指導します。マスタードシードに集う生徒は、将来、専門分野や研究で、常に世界に向けて発信をしていくような立場に置かれるはず。「サプリーム英語 70」で学ぶのは、将来世界の第一線で「恥をかかない、アッパークラスの英文法」です。

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高3・卒生必修「サプリーム英語 70」は『単語王2202』の中澤先生が責任指導

「サプリーム英語 70」 :主任講師・中澤先生が全て指導!「ボキャブラリー、英文法、英文解釈、長文読解の総合英語講座」

『単語王2202』東京校も静岡校も、英語は中澤先生が責任指導。静岡では、通算1000 名もの静岡高校・雙葉生を指導し、多くの受験生を最難関大学へ送り出しました。

  • Aクラス<静岡校・高3/高卒> 火曜 4:50 pm〜 9:30 pm
  • Bクラス<東京校・高卒> 金曜 10:30 am〜 4:30 pm
  • Cクラス<東京校・高3/高卒> 土曜 3:15 pm〜7:45 pm

マスタードシードアカデミー高3/卒生必修講座「サプリーム英語 70」の詳細は「2011年度入学案内」をご覧下さい。きっと「ここで本気でがんばってみよう!」と感じられるでしょう。ご請求は「60秒で簡単入力フォーマット」 から今すぐどうぞ!

「サプリーム英語 70」受講生の声

  • アメリカ「超」名門大学4校合格!W 君
    ●「コミュニティーカレッジから編入に合格しました!合格大学はUniversity of Massachusetts, Boston; University of Massachusetts, Amherst; Boston University; Brandeis Universityです。コミュニティーカレッジでの勉強は、マスタードシードアカデミーでの授業に比べレア楽だったと言ってもいいです。大学生活についてですが、1週間前に最初のセメスターが始まったばっかりなのですが、宿題の多さにだいぶ圧倒されています。本当にこれからまた頑張らなければな、と自分に言い聞かせています。あのとき先生が教えてくださったことが、いまだに僕が勉強するときのモチベーションになっています。」
  • 京都大学大学院合格S君
    ●「1年間、先生の特訓をうけて良かったです。大学在学中も英語で苦労することはありませんでした。お陰様で京都大学の大学院に進学することになりました。」
  • 東京大学理II類在学H君
    ●「理系こそ英語で差がつくと思いますが、毎週の5時間集中講座のお陰で効率よく勉強できたのが良かったです。」
  • アメリカ・マサチューセッツ州立大学留学M君
    ●「先生が『文法もまともにできないと笑われる』とおっしゃっていたことが、こちらに来てよくわかりました。レポートで、文法のミスがあるだけでびっくりするくらい減点されますし、信頼してもらえなくなります。マスタードシードアカデミーで厳しく教えられたことがアメリカですごく役立っています。」
  • 東京工業大在学T君
    ●「先生、英語で1番になれました。『単語王2202』のお陰です。」
  • 東京医科歯科大在学 H君
    ●「東京医科歯科大でやっている英語のテキストには、マスタードシードアカデミーで読んだ文章が入っており、お陰で他の教科の勉強に時間が回せてとても助かっています。中澤先生が『外国人が受診したとき、正確な英語で説明してあげたらどれほど心強いか・・・そういうことを考えられる医師になりなさい』という言葉を下さいましたが、今でも忘れません。」
  • ICU国際基督教大学在学E君
    ●「ICU(国際基督教大学)では、英語のエッセイやリーディングがありますが、いまではすっかり要領がよくなり、ゆとりをもった楽しい生活を送っています。今年の夏はアメリカに6週間の短期語学研修にいきました。外国人とコミュニケーションをとることの面白さやバーモント州の豊かな自然に触れることができて最高でした。とにかく、ICUでの毎日がとても楽しいのです。もし、僕がマスタードシードアカデミーに通わなかったら、英語に興味を持つことなく浪人生活を終え、ICUを受験することすら無かったかもしれません。本当に感謝しています。」
  • 慶應義塾大学在学Mさん
    ●「慶應で一番上の英語のクラスに入ることができました。びっくりしたのは、テキストの中にある文章のいくつかがマスタードシードアカデミーで扱われたものだったことです。マスタードシードアカデミーではすでに慶應の予習をしていたんだ・・・と思いました。中澤先生がいつも、その大学のトップクラスに入りなさい、とおっしゃっていましたが、本当にトップのクラスでないと味わえない事があることがわかりました。」
  • 慶應義塾大学在学・英国ケンブリッジ大学短期留学 Kさん
    ●「ケンブリッジ大学で、教授に『日本人とは思えないほど文法も語いもしっかりしている』と褒められました。マスタードシードアカデミーでひぃひぃ言いながらやったことが生かされています。本当に感謝しています。先生のおっしゃったとおりマスタードシードでは、『海外で通じる英語』を学んでいたのですね。」
  • 早稲田大学在学・英国オックスフォード大学留学Sさん
    ●「オックスフォードでの充実した時間を過ごせたのは、マスタードシードアカデミーで学んだ英語のお陰と言ってもいいほどです。サプリームの時間に格闘した英文解釈の文を、こちらで読んでいた文章の中で見つけたときには、受験の時を思いだし感動しました。」
  • スウェーデン国立ルンド大学留学中Tさん
    ●「マスタードシードアカデミーで、中澤先生から鬼のように鍛えられた英語のお陰で、こちらの大学に来てから、英語の授業を受けていても苦労することがありません。W大学の学生は四苦八苦していますよ・・・。マスタードシードアカデミーにいたときは大変だなぁとおもいましが、今は、あのお陰だなぁって本当に感謝しています。」

「マスタードシードアカデミー受講生(先輩)の声」はまだまだあります!「2011年度入学案内」 と一緒に速達でお送りします。今すぐご請求を!

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グングン伸びる「即答力」の秘密

■充実感たっぷりの英語
 マスタードシードの英語では、毎回、心地よい疲労感を感じるでしょう。それもそのはず、講師の先生が1人でずっとしゃべっているのではありません。授業中、速射砲のように質問が飛んできます。指名されることもあれば、指名されるのを待たずに、教室のあちこちから声が聞こえてくることもあります。
受験で勝つのは、「パッと答えが出る人」です。特に文法問題や語い問題は、瞬時に正解がわかるかどうかで勝負が決まります。ここでウンウン唸っていたら、時間がドンドン過ぎていくだけで、長文読解にまわす時間がなくなり、制限時間内にすべての問題を解き終えることはできません。
 例えば、「サプリーム英語70」では、先生が英文を声に出して読みながらも、突然止まって、「さあ、admireの形容詞はなんだった?」「アクセントはどこ?」「なぜadmireの形容詞はアクセント問題で重要だったのか覚えてる?」というように質問されます。
また、英文に戻って読みながら、今度は「はい、テキストを閉じて!この後、筆者はどんな展開をすると思いますか?」「それはどこからわかりますか?」「なにがキーワードだった?」と、内容を予測するanticipation(予測)の質問が出てきます。やっと答え終わると「さあ、続けよう。〜ページの第〜パラグラフ・・・はい、これを25秒で読んで、英語一文で要約して下さい!」と。生徒は必死で英文を追っていきます。
 ここでホッとする暇はありません。今度は「この表現はとても英語らしいですね。じゃあ、これを使って作文してみましょう。『この問題は難しいなぁ。僕にはお手上げだよ。でも、きっと君だったら朝飯前だろうな』って英語でどう表現しますか?小泉君、どうですか?」と。
 生徒が答えた英文を中澤先生がドンドン黒板に書いていきます。その間にも「皆さん、見て下さいね。この英文、直すところはありませんか?」と・・・。そうです。マスタードシードの英語の授業はとっても忙しいのです。油断している暇はありません。全力を集中させていないと、あっという間に先に進んでしまいます。この緊張感の中で、どきどきしながらも、質問に対して、指名される前に自分から答える。これがマスタードシードの授業です。もちろん、「エリート選抜・高1/高2英語」でも、他の選択講座でも同じように授業が進められていきます。

■心配は無用です!
 ついていけるか心配?安心してください。誰でも最初は自信がないものです。マスタードシードでは、「教室での間違いは宝!今日間違ったことをマスターして、入試当日に間違わなければよいのだ。むしろみんなの前で間違った方が、『もう二度と間違いたくない』と思ってしっかりマスターできる」と強調しています。瞬時に質問を理解し、瞬時に答える練習を続けることで、英語を英語のままで理解できるようになり、リスニングでも大きな効果が期待できます。

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英語は「刺激に満ちたクラス一斉授業」と「少人数ケア」のダブル効果!

「大きな教室」がある「小さな予備校」だからできる「適度な競争」と「細かなサポート」

■適切な競争意識がやる気を引き出し、少人数クラスでフォロー
 マスタードシードの授業は最難関大学受験レベルを崩しません。しかし、中には「英語が苦手なのに授業についていけるのか」という不安をお持ちの人もいるかもしれませんね。でも、そんな心配もマスタードシードの「二重」システムで吹き飛んでしまいます。
マスタードシード(東京校/高3・卒)では、必修講座「サプリーム英語70」をコース在籍者がクラスごとに一同に集まって授業を受けます。毎週、適度な緊張感を感じ、他の生徒から大きな刺激を受けることができ、「負けていられない」という気持ちを維持することができます。全く競争心も芽生えないような生ぬるい環境では伸びません。
 しかし、どんなに刺激があって、緊張感に満ちた授業を受けても、それを完全にマスターしなければ意味がありません。そこで、マスタードシードでは、前期選択講座として、成績別少人数制「インテンシブ・ケア」を設け、「サプリーム英語70」の内容を、その週のことは翌週に絶対に持ち越さないようにしっかりと「復習」してしまいます。ここで、マスタードシードアカデミー流の学習方法をしっかりと身につけて下さい。「インテンシブ・ケア」でもドンドン発言が求められますが、大人数の「サプリーム英語70」ではあまり発言できなかった人も、ここで自信をつけて翌週の授業に備えることができます。少人数制を活かし、きめ細かなケアをすることができます。
 (注意:「インテンシブ・ケア」は東京校の選択講座です。静岡校の「サプリーム英語70」は「個別質疑応答タイム」があります。マスタードシードアカデミーで他に3講座以上受講する方は授業料が免除されます。3講座未満の方は授業料が必要です。所属クラスは入学手続き後に発表されます。)

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イッキに駆け上がる伝説のヘッドスタートゼミ

■ヘッドスタート・ゼミでスムーズに勉強指導
 「サプリーム英語 70」(高3・卒)では、4月中旬から始まる「前期授業」に先駆け、3月〜4月上旬に、3日間集中授業「英文法集中ヘッドスタート・ゼミ」をおこないます。
 「ヘッドスタート・ゼミ」では、前期授業が始まる前に、英文法の主要項目をカバーし基礎をガッチリ固めてしまいます。最初に文法の基礎をマスターすることで、英文解釈や長文読解、作文などが非常にスムーズにこなせるだけでなく、多くの予備校や塾では10月頃まで終わらない項目も余裕でマスターすることができます。「ヘッドスタート・ゼミ」でカバーすることは、前期〜後期を通して、何度も、さまざまな形で取り上げられ、スパイラル式で高水準に引き上げられます。ゴールデンウィーク前には、一通りの英文法がカバーされていることを想像してみてください。その後の勉強が効率的に進められることが十分期待できるでしょう。(「ヘッドスタート・ゼミ」は、「最難関大学受験コース サプリーム英語 70」のカリキュラムの一部です。日程などの詳細は、入学手続きが完了した方には詳しいご案内を差し上げます。)

■ヘッドスタート・ゼミの成果!〜入学1ヶ月後の成績変化
 「ヘッドスタート・ゼミ」の効果は実証済みです。高卒生の場合、高3で受験した「センター試験」の得点と、「第1回全統マーク模試(河合塾主催)」での「センター試験換算得点」で、すでに大きな差が生まれてます。

  • 《センター換算55点アップ!》 現役のときに知らなかったことや、習ったはずなのに身についていなかったことが予想以上にたくさんあり、どうして自分が落ちたのかを思い知らされます。今後、時間を無駄にする事が無いよう、もっともっと努力して、慶應に合格してみせます。勉強には関係ないのですが、サプリームが始まって、英語の授業の夢を見たり、そこに中澤先生が登場したり、世界史の用語の寝言を言ったりすることが多くなりました。
  • 《センター換算34点アップ!》 ヘッドスタート・ゼミの始まった最初の頃はTipsでの項目で初めて見るのばかりで覚える量がすごく多かったけど、繰り返しカードで確認することで確実に身についてきた。またLesson 1からすべて自分のわからなかったところや初めて聞くところ、苦手な部分をカードにしてきたが、毎回それが少しずつ減ってきているのが嬉しい。ただ単語力が全然まだまだなので、絶対に7月25日までに8800語に到達します!
  • 《センター換算59点アップ!》 英語の正しい勉強の方法を身に付けず、そのまま本番を迎えてしまった現役の頃から比べて、マスタードシードに身を置き、中澤先生やTAの方のご指導のもと勉強している今は「面倒臭い」ことに対する姿勢が大きく変わりました。派生語の暗記、Tipsの暗記・例文の暗誦など、昔はしていなかったことも4月から少しずつできるようになりました。反省点としては語彙テストで、特にWeek 1〜Week 4までは合格点に達していたので、そこを自分でしっかりカバーすること、と文法問題の復習をもう一度モレが無いようにします。今後は英語マーク模試200点を目指して、自分の課題である文法、整序問題を克服していきたいです。そして今後の長文での正確な和訳を作るために復習+多読をしていきたいです。そして英語+国語+日本史のバランスを崩さないように計画的にやっていきます。

マスタードシードアカデミー高3/卒生必修講座「サプリーム英語 70」の詳細は「2011年度入学案内」をご覧下さい。きっと「ここで本気でがんばってみよう!」と感じられるでしょう。ご請求は「60秒で簡単入力フォーマット」 から今すぐどうぞ!

最難関大学受験特化・選択講座<英語・数学・小論文・日本史・世界史・現代文・古文・漢文>

  • サプリーム英語 PLUS(終了時にはアメリカ人大学2年生レベルの英語読解力!)
  • サプリームEnglish Skills(日本語禁止!すべて英語でやりとりの60分。早稲田・上智・ICU・慶應英語重視学部受験生に最適!)
  • サプリーム英作文(日米講師の強力タッグで正確に通じる英語を書く)
  • サプリーム小論文(資料文読解要約から始め、小グループディスカッションで自分の考えを研ぎ澄ます抜群のメソッド)
  • サプリーム数学α(数IA, IIB 中心。センターIIBでは、90点以上の得点者続出)
  • サプリーム数学β(東大合格者絶賛。岡安数学の神髄!トップ大学出題者の意図を見抜く徹底訓練)
  • サプリーム世界史(ノート整理不要の超効率的オリジナルカラー・プリントと毎週のチェックテスト)
  • サプリーム日本史(偏差値15以上アップ続出。オリジナルカラー・プリント。テキストがそのままカラーノートに!)
  • サプリーム現代文(消去法では収まらない、正答に必ずたどり着く考え方を鍛える)
  • サプリーム古文(早稲田・上智志望者待望の「小早川先生」特別指導!)
  • サプリーム漢文(ズバリ満点を狙う。漢文を得点源にする)

「サプリーム数学」:「実況中継シリーズ」でおなじみ!東大合格者続出の岡安先生が直接指導!

マスタードシードの理系・医学部志望者は抜群の英語と盤石の数学得点力!
 「サプリーム数学α」では、数IA, IIB を扱います。担当の岡安先生が長年、東大・京大・東工大・医学部などの最難関大学に合格者を多数輩出してきた「Ultimate Math(究極の数学)」の重要な一角を成し、合格者達にはカリキュラム構成から、Radical MathとDiscrete Mathとして親しまれています。
 高校数学の基盤が出来上がったみなさんに、基本と本質を固めるためのカリキュラムが Radical Mathです。東京大学・京都大学ランクに挑むためにはRadical Mathは必須です。どんな学問にも根源があります.それを掴まずには学問の営為は遂行できません.Radical Mathを修得した後にあなたが望む地平は全く違ったものになっているでしょう。
 数学を記述している「文法」を知らなくては数学の表現を読み取ることはできません。この国の数学教育に欠けているものは、「数学に文法あり」、という視点です。数学はきわめて厳密な「学」であり、その体系の背骨に当るものが論理です。これをきちんと訓練する所から高校3年の数学が始まります。Radical Mathを受講した多くの受験生の感想を紹介しましょう。

  • 「何よりも素晴らしいと感じたのはRadical Mathの講座だ。数学的論理思考力を養うこの講座は画期的で、多くの問題に対して取り組み方が一変した。」(一橋大合格)
  • 「授業中は自分の理解の限度まで理解して、そしてやはり復習です。高レベルの授業に置いてかれないためには、それしかありません。復習効果は高く、夏ごろに意味不明だったテキストを、入試直前で解けるようになりました。岡安先生の作るテキストはすごいです。私の場合、夏を過ぎてからは他の数学問題集は使いませんでした。受験の日、東京にも持っていきました。当日は、ペラペラめくりながら先生の書いた解説の重要ポイントを摘み読みするだけでしたが、それをして正解でした。」(東大理科I類合格)
  • 「特にRadical Mathが衝撃的でした。『問題文を正しく読めればもうその問題は解けたも同然』っていうのは本当!!! 逆に言うと、いままで僕はどうやって問題解いてたんだろうと思わされます。」(東大理科I類合格)
  • 「特に、Radical Mathはよかったです。いままでは『問題文の条件をすべて式にすれば、まぁ問題はとけるんだろう』と思ってました。それで解けない問題は俺には無理だ、と。でも、数学の問題にも文法があったんですね。Radical Mathの授業を受けた後は、『数学の問題ってこういうふうに読んで、こうやって解くのか』と感動しました。『問題文を正しく読めればもうその問題は解けたも同然』の言葉にも納得です。」(東大理科I類合格)

 Radical Math以外にも受験生の知性を覚醒させるために、当講座のもう一本の柱であるDiscrete Mathがあります。「数列、確率・場合の数」について離散数学の立場からまとめられた、他では受講できない内容・レベルです。どの分野でも本質に触れる授業が待っています。志高く、意志強固な若者に大きく門戸を明けています。

 「サプリーム数学β」では、数IIICを扱います。担当の岡安先生が長年、東大・京大・東工大・医学部などの最難関大学に合格者を多数輩出してきた「Ultimate Math(究極の数学)」シリーズの最高レベルに位置します。
 理系受験生にとっての得点源、数学IIICを得意になるには、並外れた計算力も必要ですが、さらに上を目指すには「不等式感覚」の修得が絶対に必要です。微分積分学は不等式の学問と言っても過言ではありません。現状の高校教育ではこの不等式を意識した勉強が不足しています。
 夏前までに基本的は知識と計算を身につけたらば、夏には「不等式による評価」を徹底的に訓練します。この結果、入試問題を読みとる力は格段に伸びるでしょう。
 微分積分学は世界遺産を超える人類の宝物です。その素晴らしさを良質な入試問題で体験できることは、理系受験生の特権とも言えます。また、数学Cの「行列」「1次変換」は大学生になれば、微分積分と並んで学ぶ線形代数となります。ここはベクトルを自在に使いこなさないと躓きそうな単元です。数学Bのベクトルを再点検してベクトルを得意単元にしたいものです。夏までに1回、冬までにもう1回繰り返します。大学によっては6題中3題も数学IIICが占められます。ここをなんとしても最強の武器に仕上げておきましょう。

「サプリーム数学」受講のご案内

  • <静岡校・高3/高卒> 「サプリーム数学α(数IA, IIB)」土曜 1:30 pm〜 3:00 pm, 「サプリーム数学β(数IIIC)」土曜 3:15 pm〜4:45 pm

「サプリーム数学」の詳細は「2011年度入学案内」をご覧下さい。ご請求は「60秒で簡単入力フォーマット」 から今すぐどうぞ!

「フラッシュ!日本史」著者・濱谷尚生先生の日本史で偏差値80突破

マスタードシードの日本史では、偏差値70は当たり前!80超の強者も誕生!

Hamataniマスタードシードの最難関大学特化「サプリーム日本史」は「講師がきれいに書いた板書を写して終わり」の授業ではありません。最初から「フルカラープリント」が配付され、ハイレベルな講義に集中することができます。また、山川の用語集だけではどうにもならない慶應・早稲田・上智などの細かな問題にも十分対処できるように万全の対策が講じられています。資料問題も十分な時間をかけ確実に得点源にしていくカリキュラムは、受講生が安心してついていくことができます。東大、東京外語などの記述対策には徹底的な個人指導で合格まで導きます。現役生で高校の授業進度やレベルに不安を覚える最難関志望者が続々受講しています。

「サプリーム日本史」受講生の声

  • 「濱谷先生の授業プリントは最難関大学に焦点を当てて構成されているので、とても細かく、覚える量は多いのですが、授業がとても楽しいので頭の中に残っています。毎週配られる論述対策もやればやるほど力がつきました。」
  • 「こんなに楽しい日本史は初めてです。どんな日本史嫌いでも好きになってしまうと思います。早慶上智に万全の対策ができるプリントもとても役立ちました。」
  • 「今年初めて日本史をやったのですごく不安でしたが、授業で配付されるプリントを本気で覚えたら、模試で良い成績を取ることができました。」
  • 「これほど楽しくて、わかりやすい授業はないと思うほどの1年間でした。ただ単に歴史の知識を詰め込むのではなく、もっと知りたいと思わせられました。論述もとても丁寧に添削して頂きました。」
  • 「高校での授業やプリントではとても不安でした。そこで自分であれこれやってみましたが、マスタードシードで濱谷先生のプリントを見た瞬間『まさに求めていたのはこれだ!』と思いました。何を覚えるべきかが明確なので、無駄な労力を使わなくても良くなりました。マスタードシードの授業は日本史に限らず100%信頼できます。」
  • 「日本史は得意と思っていたのですが、早慶レベルの問題では思うように得点できませんでした。濱谷先生の授業を受けてからは、詳しいプリントと先生のお話のお陰で早慶の問題も解けるようになりました。」

「サプリーム日本史」受講のご案内

  • <東京校・高2〜3/高卒> 木曜 5:00 pm〜 8:20 pm
  • <静岡校・高2〜3/高卒> 金曜 5:00 pm〜 8:20 pm

「サプリーム日本史」の詳細は「2010年度入学案内」をご覧下さい。ご請求は「60秒で簡単入力フォーマット」 から今すぐどうぞ!

「サプリーム世界史」慶應・早稲田・上智の難問、国公立の論述対策も任せなさい!

全地域を漏らさずカバーし万全の対策。テキストは全てフルカラープリントでノート整理不要!
「サプリーム世界史」では、受験に必要な全範囲をもれなくカバーします。地域史(重要な欧米・東欧・西アジア・インド・中国)はもちろんのこと、軽く扱われがちな周辺地域(ラテンアメリカ・北欧・アフリカ・中央アジア史・東南アジア・朝鮮)、テーマ史(文化・東西交渉・論述対策)など1つももらさず、全ての地域・単元、まさに「世界史」を扱います。また、毎週「チェックテスト」を実施し、復習が「雪だるま式」に増えないうちにきちんとマスターできるように確実に知識を固めていくので安心です。さらに4週に1度の「レビューテスト」で「漏れ」をなくします。

「サプリーム世界史」受講生の声

  • 「現役の時も予備校や参考書を使っていましたが、小々馬先生の授業で、私の成績は一番伸びました。年代、文化史、条約史、そして前週の内容の復習テストがとても効果がありました。うっかり、浪人だから世界史は独学でやろう、などと思わないで良かったです。」
  • 「早稲田の細かい問題や、上智・慶應の地図問題、正誤問題にも見事に対応します。」
  • 「授業での解説が非常に詳しく、盲点となりがちな地図を授業中に丁寧に扱ってくださり、とても役立ちました。また、授業後の質問にもとても気軽に答えてくださり、曖昧な部分がなくなりました。」
  • 「初めて世界史をやったのですが、とても詳しいテキスト、プリント、毎週の確認テストのお陰でやり通すことができました。」
  • 「最初からカラープリントが配られるので、板書を一生懸命写して終わり・・・ではなくて本当に助かりました。ノート整理もしなくて良いお陰で、時間がうまく使えました。」
  • 「カラーのプリントが詳しく、ノートにまとめ直す必要もなくとても効率よかったです。毎週のチェックテストや、論述対策もとてもきめ細かくして下さいました。小々馬先生の授業のすばらしさは模試や過去問を解くたびに実感し、毎回感動でした。」
  • 「受験生が見落としがちな分野や知識を丁寧にカバーして下さり感謝しています。」
  • 「毎週やるべき量がハッキリしていて良かったです。プリントがとても見やすく、説明もわかりやすく、毎回の授業がおもしろかったです。」

「サプリーム世界史」受講のご案内

  • <静岡校・高2〜3/高卒> 水曜 5:00 pm〜 8:45 pm
  • <東京校・高2〜3/高卒> 木曜 5:00 pm〜 8:45 pm

「サプリーム世界史」の詳細は「2011年度入学案内」をご覧下さい。ご請求は「60秒で簡単入力フォーマット」 から今すぐどうぞ!

「サプリーム現代文」成績に波がある受験生へ朗報!「構造的読解法」で成績急上昇

設問に答えることを前提とした合理的な解釈法を身につけよ!

■現代文は「運任せ」ではだめ。これこそ得点源に!
「サプリーム現代文」では夏までに、設問を解くための読解力をじっくり仕上げていきます。文章の構造を見抜き、筆者の主張を的確に把握するためのスキルを確実に身につけていきます。更にそれをどのように設問を解くのに使うのかを丁寧に解説しますので出題のねらいがよく分かり、それに対応したアプローチの仕方が習得できます。趣旨判定や空欄補充などのバラエティーに富んだ設問や記述の設問にどのように対応するのかを難関大の実際の問題を解くことで身につけていきます。そのことによって出題の意図を見抜き、どのように対応するのか解法のポイントが整理出来ます。さらに、構造的な読み方を実践的に修得していくとともに入試に頻出するジャンルの背景にある考え方やトピック的な知識も押さえていきます。記述の対策やより深い読解力を鍛えるための問題文の要約も実施していきます。

■秋からは最難関大学に的を絞った演習で攻める
 秋からは最新の出題傾向を踏まえて、設問に対応した適切な解法を、実践的に仕上げていきます。問題文の構造的な読みと頻出するテーマ、話題の背景にある知識的な理解を、どのように設問を解くのに活用するのかを体験的に修得していきますので、成績の伸びを実感出来るでしょう。記述の設問については、個別に添削して対応し、仕上げていきます。後半は、演習も取り入れて、より実践的な形式で解答力を鍛え上げていきます。

「サプリーム現代文」受講のご案内

  • <東京校・高3/高卒>火曜 5:00 pm〜 7:00 pm

「サプリーム古文」「サプリーム漢文」〜基礎から最難関大学レベルへじわじわ引き上げる

毎週の到達レベルを明確にし、ステップバイステップで早稲田・上智にも余裕で対応する力をつけます。

古文は「早稲田・上智志望者」に大好評の小早川
先生が担当。リズムのある講義にぐいぐい引き込まれ、知らぬ間に古文が得点源になる生徒が続出。漢文は、高橋先生オリジナルの詳細なプリントで、授業中に解説を聞きそびれることもなく、復習でも「漏れ」がありません。また、毎週の確認テストでは、基本事項を丁寧にマスターできるように工夫してあり、ひとつひとつ丁寧にこなすことで、じわじわと実力がアップします。

「サプリーム古文・漢文」受講生の声

  • 「理系なので高校の時は古典の授業をまともに受けていませんでした。しかし授業では、今まで手を抜いていたことでも細かく説明されたので、後期からの難関レベルの問題まできちんとこなせるようになりました。」
  • 「この授業を受講して一番よかったのは、覚えることが明確にされたことです。先生のプリントには例文が豊富にあげられているので理解がグングン深まりました。」
  • 「古典の知識が全くなかった自分でさえも、先生の一文一文の丁寧な解説と、さらに文章の背景知識の説明で、とても良く理解できるようになりました。」
  • 「説明がとても丁寧ですごくわかりやすかったです。前期の毎週の確認テストのお陰で、早いうちに基礎を固めることができました。」
  • 「今まで受けた授業の中で、一番わかりやすく内容が充実していました。」

「サプリーム古文」「サプリーム漢文」受講のご案内

  • <東京校・高2〜3/高卒>「サプリーム古文」月曜 5:00 pm〜 6:30 pm
  • <東京校・高2〜3/高卒>「サプリーム漢文」火曜 7:15 pm〜 8:35 pm

マスタードシードアカデミー受講生の声

京都大学大学院合格S君
●「1年間、先生の特訓をうけて良かったです。大学在学中も英語で苦労することはありませんでした。お陰様で京都大学の大学院に進学することになりました。」
東京大学理II類在学H君
●「理系こそ英語で差がつくと思いますが、毎週の5時間集中講座のお陰で効率よく勉強できたのが良かったです。」
アメリカ・マサチューセッツ大学留学M君
●「先生が『文法もまともにできないと笑われる』とおっしゃっていたことが、こちらに来てよくわかりました。レポートで、文法のミスがあるだけでびっくりするくらい減点されますし、信頼してもらえなくなります。マスタードシードアカデミーで厳しく教えられたことがアメリカですごく役立っています。」
東京工業大在学T君
●「先生、英語で1番になれました。『単語王2202』のお陰です。」
東京医科歯科大在学 H君
●「東京医科歯科大でやっている英語のテキストには、マスタードシードアカデミーで読んだ文章が入っており、お陰で他の教科の勉強に時間が回せてとても助かっています。中澤先生が『外国人が受診したとき、正確な英語で説明してあげたらどれほど心強いか・・・そういうことを考えられる医師になりなさい』という言葉を下さいましたが、今でも忘れません。」
ICU国際基督教大学在学E君
●「ICU(国際基督教大学)では、英語のエッセイやリーディングがありますが、いまではすっかり要領がよくなり、ゆとりをもった楽しい生活を送っています。今年の夏はアメリカに6週間の短期語学研修にいきました。外国人とコミュニケーションをとることの面白さやバーモント州の豊かな自然に触れることができて最高でした。とにかく、ICUでの毎日がとても楽しいのです。もし、僕がマスタードシードアカデミーに通わなかったら、英語に興味を持つことなく浪人生活を終え、ICUを受験することすら無かったかもしれません。本当に感謝しています。」
慶應義塾大学在学Mさん
●「慶應で一番上の英語のクラスに入ることができました。びっくりしたのは、テキストの中にある文章のいくつかがマスタードシードアカデミーで扱われたものだったことです。マスタードシードアカデミーではすでに慶應の予習をしていたんだ・・・と思いました。中澤先生がいつも、その大学のトップクラスに入りなさい、とおっしゃっていましたが、本当にトップのクラスでないと味わえない事があることがわかりました。」
慶應義塾大学在学・英国ケンブリッジ大学短期留学 Kさん
●「ケンブリッジ大学で、教授に『日本人とは思えないほど文法も語いもしっかりしている』と褒められました。マスタードシードアカデミーでひぃひぃ言いながらやったことが生かされています。本当に感謝しています。先生のおっしゃったとおりマスタードシードでは、『海外で通じる英語』を学んでいたのですね。」
早稲田大学在学・英国オックスフォード大学留学Sさん
●「オックスフォードでの充実した時間を過ごせたのは、マスタードシードアカデミーで学んだ英語のお陰と言ってもいいほどです。サプリームの時間に格闘した英文解釈の文を、こちらで読んでいた文章の中で見つけたときには、受験の時を思いだし感動しました。」
スウェーデン国立ルンド大学留学中Tさん
●「マスタードシードアカデミーで、中澤先生から鬼のように鍛えられた英語のお陰で、こちらの大学に来てから、英語の授業を受けていても苦労することがありません。W大学の学生は四苦八苦していますよ・・・。マスタードシードアカデミーにいたときは大変だなぁとおもいましが、今は、あのお陰だなぁって本当に感謝しています。」
2009年度第5期受講生
●「高校でもネイティブの先生がいましたが、英会話を担当する程度でした。マスタードシードでは、イアン先生が英語で講義するので最初は驚きました。添削をお願いし、質問に行ったら、1行目から最後まで、ひとつひとつ全部、表現まで『これは他にはこう言えるよ』と教えて下さったり、エッセイの課題の時には、僕がどういう考え方で書いたかをじっくり聞いた上で『それではネイティブには通じないから』とネイティブの展開法を教えてくれました。しかも発音まで事細かに直されました。1時間もじっくりつきあって下さり感動しました。」
2009年度第5期受講生
●「毎週、英語で文章を書いて直接見て頂きましたが、その時、英語で話さなければいけなく、最初はわけのわからないことを言っていたと思いますが、今は言いたいことが話せるようになりました。予備校で英語が話せるようになるとは思いませんでした。」
2009年度第5期受講生
●「(数学)常に『別解』を提示して下さり、問題へのアプローチが見えるようになり、私大の数学などは易しく感じるまでになりました。」
2009年度第5期受講生
●「(世界史)現役の時も予備校や参考書を使っていましたが、小々馬先生の授業で、私の成績は一番伸びました。年代、文化史、条約史、そして前週の内容の復習テストがとても効果がありました。うっかり、浪人だから世界史は独学でやろう、などと思わないで良かったです。」
2009年度第5期受講生
●「(日本史)高校での授業やプリントではとても不安でした。そこで自分であれこれやってみましたが、マスタードシードで濱谷先生のプリントを見た瞬間『まさに求めていたのはこれだ!』と思いました。何を覚えるべきかが明確なので、無駄な労力を使わなくても良くなりました。マスタードシードの授業は日本史に限らず100%信頼できます。」
2009年度第5期受講生
●「(小論文)4月のスタート時点では100点中1桁しかとれなかったくらいひどい成績から、自分でも成長が実感できほど書けるようになりました。」
2009年度第5期受講生
●「(現代文)最初は、要約を書かされ、音読をさせられ、これはなんだ?と思いましたが、やるしかないと思って続けたらすごい効果が出てきました。また設問についても、単なる消去法に頼らない、根拠を持った解答方法がすごく役立ちました。」
2009年度第5期受講生
●「(古文)ゼロの状態から始めたのですが、毎週、文法や単語のテストがあるし、訳し方も丁寧な解説をして下さるし、文化や背景について詳しくお話し下さったことで、古文に抵抗がなくなり、点数もそれに比例して上がりました。」
2009年度第5期受講生
●「(漢文)理系の自分にとっても漢文がこんなにわかるようになるなんて夢のようです。」

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