プライムコース (高校1・2年生)

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東大・京大・一橋大と医学部をめざす俊英が集う プライム英語

志望校は最難関大のみ!全国レベルで戦える力の養成!
最難関大学特化予備校、マスタードシードアカデミーのジュニアコース。高校1年生、高校2年生(中高一貫校の中3生の入塾はご相談ください。)を対象にした英語・数学特化のプライムコースです。国立・私立・医学部を問わず、2年生終了までに必ず得意科目にしておかなければならない英語と数学を「難関大レベル合格」だけを考えて、どんどん仕上げていきます。高校の授業の補習塾ではありません。

  • (東京校・マスタードシード・ジュニア高2英語) 毎週土曜午後3時30分〜5時10分
  • (東京校・マスタードシード・ジュニア高1英語) 毎週土曜午後5時30分〜7時
  • (静岡校・マスタードシード・ジュニア高2英語) 毎週火曜午後7時10分〜8時50分
  • (東京校・マスタードシード・ジュニア高1数学) 毎週火曜午後5時15分〜6時35分
  • (東京校・マスタードシード・ジュニア高2数学) 毎週火曜午後6時45分〜8時15分

英語:最難関大、医学部を目指す人のためだけの英語塾

高2コース:最難関大、医学部を目指す人のためだけの英語塾

東京大学、京都大学、一橋大学、医学部を本気で志望する人のためのカリキュラム
東京大学、京都大学、一橋大学、医学部を本気で志望する人のための、英語力養成塾です。Henry David Thoreau, George OrwellからElisabeth Kübler-Ross, Rachel Carsonまで、欧米の知識階級が触れる論文・小説・エッセイのテキストを用いて、真の英文読解力を鍛え上げます。こうした英文テキストを読み解くためには、極めて緻密な英文解釈と、自分の頭で徹底的に考え抜くことが要求されます。大学の「過去問」をやって答え合わせをするだけでは、到底養うことができない英文読解力を築きます。
現在の英語力は問いませんが、本気で志望校を目指す強い意志のある人、学習習慣の確立している人、どんな課題もしっかりこなす覚悟がある人がこのコースに適しています。

英語:揺るぎない英作文力の強化

高2コース英作文力ができなければ勝負にならない

英語を英語のまま読む、英文の大意をつかむ、というのは相当高度な英語力を身につけてから可能になることです。その英語力を養成する過程で、こうしたことに偏った学習を進めると、自分が知っている範囲の単語の意味、概念で理解しようとするだけで、「本当に英文に書かれていること」を読み取ることにはつながりません。言うなれば「ある程度」は読めるという状態に至るだけです。東大・京大・一橋大で出題される英語は、単純に「難しい」というものではなく、英単語の意味(定義)や英語の論理展開を完璧に理解することが必須です。その支えとなるのは実は英作文の力なのです。
この講座では1年間のカリキュラムを通して、英語読解に加えて英作文の課題が必須です。和文英訳も含め、800〜1000ほどセンテンスを書いていただきます。

英語:最重要!夏期休暇中も続けます。

高2コース:夏も毎週続けます!

1学期に確立した学習習慣でも、夏期休暇を挟んで崩れてしまっては意味がありません。当コースでは夏期期間中も短期集中ではなく、毎週授業を続けることでペースをつかみます。夏期休暇中に差を付けられるのではなく、「差を付ける」側にします。夏期中は別途受講料が必要ということもありません。

英語(高1コース):終了時に英検準1級を!

英検準1級を持って高2に進級しよう

東京大学、京都大学、一橋大学、医学部を第一志望に設定した場合、高校1年の終わりまでに何ができてなければならないのか。鍵を握るのは英語と数学であることは疑う余地がありません。これまでも、「英語が苦手」「数学はちょっと」などと言っている生徒で志望校に現役合格した人を見たことがありません。苦手だとわかっているならやるしかありません。なかなかやる気が出ない…、やればできるんですけど…、部活が忙しくて….、こんな言い訳に自分を明け渡している人が、日本のリーダーを輩出している最難関大学に合格するはずはありません。
「大学受験」を目標に据えると、高1終了までにどのレベルに達して良いかつかみにくいものです。高1コースでは『英検準1級合格』レベルとします。学校で習った基礎をくり返して定着させる補習塾ではありません。高校の宿題を一緒にやってあげる個別塾でもありません。高校1年終了までに、英検準1級の取得をして、次の学年に活かしていきたいという人のためのクラスです。英検準1級を達成することで、語いレベルでは8000語程度を達成し、難関大学合格に必要な語い力をしっかりとつかむことになります。
英検準1級を目標に据えることで、語いだけでなく、必要な文法の知識、長文読解力、英作文力の目標が明確になります。更にタームごとに小目標を設定し、第4ターム中に実施される第3回英語検定試験での準1級突破を目指します。この試験以降は、新高2生カリキュラムへと移行します。

英語(高1コース):疑問点の出やすい夏期休暇中も授業を実施。

大切な夏休みもペースを崩さない!

不慣れな高校での1学期の学習を終え、ホッと一息つきたい夏休みですが、1学期の内容を消化し、2学期につなげるために極めて重要な期間であるのは言うまでもありません。この期間もしっかりと授業を定期的に続けることで、疑問点を素早く解消し、次の課題に取り組みやすくなります。英語はなんと言っても、「継続」がものを言います。

数学:中学では数学が得意だったのに、今は・・・

いつから数学が「苦手」に?

数学が苦手な大学受験生は、「高1の夏頃から、ずっと苦手」という人がほとんどです。つまり、高校に入学直後の授業から「違和感」を持つひとが多いのです。そして「よくわからないぞ」と思ったまま、しかしどうして良いかわからずに夏を迎えてしまうのです。
その結果「自分には数学のセンスがない」「高校の数学はとにかく難しくて大変」「数学がわからなくて嫌いになった」「何をどうすればわかるようになるのか、わからない」と「思い込んで」しまって、途方にくれるのでしょう。
実は「中学までの数学」と「高校からの数学」には「決定的な違い」というものがあるのです。多くの高校1年生は、そのことを意識せず、ただひたすら学校の授業についてゆこうとします。多くの高校教師も、その「決定的な違い」を意識し、かつ、それを徹底的に強調した授業を展開することはありません。その結果、そうした「決定的な違い」に気づかないまま、上記のように「自分には数学のセンスがない」「高校の数学はとにかく難しくて大変」「数学がわからなくて嫌いになった」「何をどうすればわかるようになるのか、わからない」と思い込む高校1年生が続出するのです。

数学:『決定的な』違いとはいったい何なのか?

高校数学との幸福な出会い

マスタードシードアカデミー「プライム数学」が他と決定的に違うのは、上記の「中学数学と高校数学との『決定的な』違い」を強調しているところです。この「決定的な違い」を強調することによって、「高校数学との幸福な出会い」を果たすことが「意識的に」可能となるのです。
高校数学を「苦手で分からない、難しい」と感じるのは、決して「センスがない」からでも「難しすぎる」からでもありません。何度も申し上げている「決定的な違い」に気づき、それを強く意識した学習を実行していないから、なのです。
それではその「決定的な違い」とは何でしょうか。

実際の授業を受けて頂くことで、はっきりと分かるのですが、簡単に申し上げると「代数的発想」と「論理の緻密さ」となります。
まず前者に関しては「文字を用いて式を運用する」「文字を用いて図形問題を繙いてゆく」ということです。つまり、「決定的な違い」の1つである「代数的発想」とは「文字の適切な数学的運用に慣れる」ということなのです。
また後者に関しては、『中学数学における「図形の証明」が、高校数学からは全分野に求められる』ということになりますでしょうか。別の言い方をすれば『高校からの数学は「英作文」ならぬ「数作文」である』ということになりますでしょう。すなわち、「決定的な違い」の2つ目である「論理の緻密さ」とは「数学を『文章化』して徹底的に理解してゆく、という意識に慣れる」ということなのです。

数学:深くアプローチする、別解豊富な多角的授業!

「プライム数学」カリキュラム

高1生・高2生のための「プライム数学」講義では、単に問題を解説するだけではありません。1つひとつの問題解説を通じて、どの点が「代数的発想」を適切に運用しているのか、また、どの点が「緻密な論理」として必要とされる「文章」であるのか、そうしたことに徹底的に焦点を当てるのです。
またその際には、自学自習に際して気をつけねばならない点も、的確に指摘してゆき、日々の学習を効果的に進めてゆくためのアドバイスを徹底的に行います。
上記のようなアプローチではありますが、決してその内容は「初歩」「入門」ではありません。最難関大学を受験するために必要かつ十分な「深み」を持たせた授業を展開します。
具体的には、中学内容も含めた「別解」を豊富に用意し、1つの問題を多面的に扱います。こうすることで、単なる「教科書内容の敷衍」に留まらない、極めて広くて深い数学的思考を身につけてゆくことが出来るのです。
「プライム数学」が、他の塾・予備校と「まるっきり違う」「画期的なアプローチ」であることは、昨年度の受講生の多くが認めて下さっています。工夫に工夫を凝らした、生徒の視点にたった授業を展開してゆきますので、どうぞご期待ください。

【高1生】数学Ⅰ・A中心(一部に『中学発展的内容』『数学Ⅱ・B』を含む)
数と式・不等式、図形・三角比、2次関数、整数、場合の数、確率、論証
上記内容を螺旋状に盛り込んで解説します。

【高2生】数学Ⅱ・B
数と式・不等式、図形・座標、三角関数・指数関数・対数関数、整数発展問題、ベクトル、数列、微分、積分
上記内容を螺旋状に盛り込んで解説します。

●やる気に火がつく入学説明会においで下さい。
入学説明会は定員制です。お気軽にご予約下さい。毎回、ご参加下さる8割の方は保護者様もご同伴されます。毎年、説明会に参加されて「本当に勉強に専念できる場所がついに見つかった!」と言う方が少なくありません。
●ご安心ください、お約束します。
入学説明会にご参加の方に対し、執拗に電話やメールなどで入学勧誘をすることは一切ございません。ご安心ください。

東京校:市ヶ谷駅から徒歩1〜2分(JR総武線、東京メトロ有楽町、南北線、都営新宿線)

  1. 2010年3月7日(日)13:30~15:30
  2. 2010年3月10日(水) 13:30~15:30
  3. 2010年3月14日(日) 13:30~15:30
  4. 2010年3月17日(水) 13:30~15:30
  5. 2010年3月21日(日) 13:30~15:30

静岡校:静高・雙葉・英和から徒歩1〜3分 とっても静かなレジデンシャルエリア

  1. 2010年3月6日(土) 15:00~17:00
  2. 2010年3月13日(土) 15:00~17:00
  3. 2010年3月20日(土) 15:00~17:00
  4. 2010年3月20日(土) 15:00~17:00
  5. 2010年3月27日(土) 15:00~17:00
  6. 2010年4月1日(木) 15:00~17:00
  7. 2010年4月10日(土) 15:00~17:00

ご参加のお申し込みは今すぐ、以下のいずれでも簡単にできます。

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お電話でのお申し込み 03-5261-5217 (東京校・静岡校共通受付センター。9:30-6:30 日曜・祝日もOPEN)

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